丹波山温泉のめこい湯
(丹波山村)
丹波山温泉は多摩川の源流である丹波山村にある温泉です。以前はは仮施設のようなのであまり立派な建物ではありませんでしたが、現在は立派な温泉施設が作られているそうです。
お湯は硫黄臭のするアルカリ泉、という温泉であることが極めて良く実感できるものです。浴槽が手狭なので混んでしまうとどうしようも無くなってしまうというのが問題ですが。これだけの温泉が東京近郊にあるというのは感心してしまいます。
交通:JR奥多摩駅から丹波山行きバス。
撮影日:1998.7.25
最初のページに戻る
甲信越の温泉に戻る